私の出会った援交娘たち


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逮捕された男B

こうして4時まで延々と中出しセックスを楽しみました。

約束のお金を支払い…

私「じゃあね…」

娘達「ありがと!」

別れました。

翌日休みだった私はこうしてストレスを解消して帰宅したのです。










それから2ヶ月後のある朝…早朝6時…

この日も私は休み…

普段なら寝ている私ですが…なんか胸騒ぎがして5時から目が覚めて部屋でぼーっとしていました。


すると外がやけに騒がしい…


やがて…「ピンポーン」のベルの音…



母親が出ました。


男性の声…


やがて…


母親「…警察が話があるって…」


私「警察?」


なんだろ、分からない。


階段を下りて玄関に行くと警察官が

「○○さんですね…警察です。あなたを児童買春及び児童福祉法違反(罪状忘れた)の罪で逮捕状が出てます。」

と手に紙を持ちながら、そう言いました。

私「?なんの事かまったく分かりませんが…」

刑事「○月○日に2人の児童と約束しましたよね?」

○日……あっあの二人だ!

刑事「彼女達はまだ17才でしたから…逮捕状でてます。ご同行願います。おい!手錠!」

私「え?ちょっちょっと待って下さい…」

刑事「話は警察署で聞きますから…」

と言うと…親の目の前で手錠かけられました。


母親「ちょっと待ってください!お父さん!起きて!」

刑事は私の部屋に…捜査令状もあるらしくて…ガサ入れってやつですね

携帯とその辺りにあったメモと車のカギを押収…

車からは高速の領収書とコンビニのレシート…

指紋も後部座席から…


私は手錠をしたままその一部始終を見てます

刑事「…心辺りはありますか?」

私「…はい…」

この時「弁護士を要求します」と言えば…自宅待機のまま在宅起訴もあったらしく…無知な私は警察の言うがままでした。

私の代わりに母親が着替えを用意…すでに涙目です

私「ごめんなさい…行ってきます」

と口にすると警察車両は実家から出発しました。



この時点で私は「容疑者」となりました。



つづく


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