私の出会った援交娘たち


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逮捕された男@

反省の意を込めてお話します

私は以前に「警察にお世話になった事が3回あります」と書きました。

その内2つに関しては理由をお話しました。

今回は最後の1つに関して書いていきますね。


私はある人物からの情報と自分の欲に負け【逮捕、拘留、起訴、裁判】という体験をしました。

逮捕理由は今まで散々書いてきた「援交」でした。

きっかけはある掲示板で知り合った男性からの情報で

「18才のフリーターが二人組みで募集…かなり良かった」

というものでした。


金額や内容に関しては全く書かれていませんでしたが私はすぐにその娘達が募集をかけていたとされるサイトを探しました。

ほどなくして本人達と連絡が取れましたが…都合が悪いとか…

しかし…会うつもりで用意していた私はとりあえず待ち合わせ場所がある某地方都市に車を走らせていました。

この頃、私は小さなお店の店長を任されていました。

でもバイトが休んだり業績が良くなく…ストレスが溜まりまくっていた時期でもありました。

毎晩定時に帰宅できず…会社からは「何とか業績あげろ」の一言ばかりで残業代ももらえない始末…

そんな時の「援交情報」

私はすぐさま飛びつき…確約もしていないのに出掛けたのです。

しかし…あてもなく走るのは本当につまらないです

仕方がなく帰宅する事にしました。


すると…

娘「今からなら大丈夫だよ〜友達一緒だけどいいかなモ」

ようやく返事

条件は2人で4枚…妥当かな?

私「いいよ〜待ち合わせは指定した所でいいかな?」

娘「うん!友達迎えに行くんで少し遅れるよ」

この際…待ちましょう


時間は午前0時少し過ぎ…

待ち合わせはローカル線の無人駅の前のコンビニ

約束の時間から5分遅れて娘達はスクーターに二人乗りで現れました。

娘達「お待たせ煤v

娘達の名前はサキとミク

私「…いや…大丈夫だよ…」

私(なんか…若いな…服装も二人ジャージだし…)

でも情報を信用して私は二人を車に乗せて走り出しました。


サキ「私…三人でも入れるホテル知ってるからそこに行こう!」

ミク「あたしも知ってる〜普v

二人はどうやら常習者みたいです。

道案内を頼むと途中で

ミク「お腹すいた…コンビニ寄って…」

はいはい…

二人に2000円を渡してコンビニに立ち寄りました。

そのとき時計を見ると時間は深夜一時…



つづく


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