私の出会った援交娘たち


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彼氏に騙された娘C

娘は腕にある傷を見ながら更に語りました。


娘「ヤクザに薬が欲しいなら毎晩やらせろと言われました。さらにマンコにまで薬を塗られてヤられて…それが…すごく気持ちよくて…私は…涙」

私「…そうだったのか…」


彼氏に騙され…ヤクザに騙され…利用され…薬漬けにされ…


でも禁断症状とかないのかな?

娘「もう薬は辞めてます。ヤクザ…逃げましたから…やるだけやって…でもビデオ撮影されて…どうやら裏ビデオで売られているみたいです…」

私はもう限界でした。

この娘がかわいそうでなりません。

なんとかして助けたい…

でも…バカな私…

私「助けてほしい?」

娘「はい…何でもしますから助けてください…」


もう…この娘は何でもしないと助からないと思い続けた…悲しい娘でした。

私は…抱きました。

セックスを条件にこの娘を助ける交換条件を出しました。


娘は私の言葉に涙を浮かべながらも私の欲求を満たしてくれました。

フェラ…アナルなめ…生挿入…中だし…中だし…中だし…と…

でも娘は終始無言でした。

それはやはり…こんな事を続けていたからでしょうか?


やがて…

私「今日は帰ろう…」

娘「でも…帰る所ないもん…」

私「あっそうか…じゃあ泊まろうね」


今後の話をすることに…

まずは借金とビデオの事

他人から「お前…ビデオの女だろ、違うか?」と言われても決して相手にしないようにと教えました。

また借金は…理由を伝えて元金だけを無利息で支払えるように私も協力すると…

で…彼氏と仲間…ヤクザの事です


私は警察を勧めました

私自身お世話になってましたのであまり関わりたくはなかったのですが。

この娘を助けたい…ただそれだけでした。


でも…

娘「薬の事がバレたらやばいっ!私も捕まるよ」

私「いいえ…あなたが常習者ではなかったから大丈夫だよ」

娘「…ほんと?」

私「約束するよ…協力するから…」

娘「…ありがとう…もう一回していいよ…」


私はもう抱けません。

翌日…

娘を連れて最寄りの警察へ…

事情は婦警さんに伝えると…

婦警「大変でしたね…さあさあ…こちらへ…あなたはここで待っててください」

娘「いやっ!この人も一緒でないと無理…」

婦警「…ダメなんです。」

娘「…」




つづく


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