私の出会った援交娘たち


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友達の代わりな娘その3

何故にユキはここにくるの?

ナオ「あたしが心配だから…見にくるらしい…いいよね?」

私「はい…」


やがてユキがドアを開けて部屋に入室

ユキ「こんばんわ(^_^;」


お〜かわいい…ってそんなどころではない…

ユキはもらってきたお金を「はい!ナオ…」と手渡して私の前にちょこんと座りました

私「なぜにそんなに友達が大事?」


ユキ「ナオは私が困ってた時に本当助けてくれた…親友…だから今回は絶対助けたいし出来れば堕胎のお金も工面したかった…あんなバカ♂の子供なんて…」


友情もここまで来ると…ドラマみたい…


ナオ「だからお願いします…これ以上ユキにやらせたくないし」


と言われても友達の見てる前であんた…やるのかよ…


私「ユキちゃんの見ている前でやる?できる?」

ナオ「…恥ずかしいよ…でも…」


すると

ユキ「あたしが代わりに舐めたりするから…だめかな?」

おいおい…


ここから娘二人がかなり長い話し合いを始めました

詳細は…忘れましたがとにかく「誰が何をして誰が本番やって誰が口でいかせるか」と打ち合わせ…(笑)

しばらくすると

娘二人「2人でやることにしました…だから4枚になりませんか?」


内訳

ユキがさっきのと合わせて二枚

ナオが合わせて五枚

なるほど…

ナオは欲しい金額がそろってユキは一人一枚もらった事になるんだ…


成立…


三人でやることにしました

しかし…ナオのお腹を見たらやはり…大きい…

安定期という言葉は聞いた事があるが…

ナオ「中だし出来るからいいじゃん煤v


まあ…そうだが…

ユキ「実は私も今なら中に出してもいいよ」


…そっか


とにかくベッドではフェラしながら乳首なめたり二人でちんこ責めてくれたり…入れたり…

妊婦とセックス…それも美形な…

もう一人とも生でやれたり…

一回はナオに中だし

酒池肉林とはこの事…

最後は二人寝かせて交代でブチ込み、最後はユキのマンコで中だし…

二人を最初の待ち合わせ場所に戻して軽く食事とらせました

で…最後に私はユキに、もう一枚渡しました

私「あなただけ二枚じゃダメでしょ…少ないけどね…」

すると…

ユキ「…お兄さん…いい人だね…」

いやいや…ただの援交好きなオヤジだ(笑)

一枚を懐にしまいさせて帰りました

帰り道…

携帯に一通のメール

ユキ「今日はありがと…今度タダでやらせてあげるね煤v




うん…楽しみだ

おわり


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