私の出会った援交娘たち


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友達の代わりな娘その2

ナオを目の前にしてさっきまでメールしていた本物のユキにメール

すると…

ユキ「訳あって代わりに友達いかせたんでよろしく…友達もスタイルいいし…フェラ得意だって」

あのね…何故なんだよ(笑)

その理由はナオから聞きました

ナオ「実は私が明日名古屋の彼氏ん所に行くんだけど…お金どうしても5万必要で…時間もないし困っていたらユキが「あたしもやるから」と…つまり今夜二人で最低5はもらいたいから手伝ってもらったの…でもユキが二人と約束できて…あなたに私が来る事になって…」

なるほど…

つまり二人で五枚出してくれる人はいないから別々に稼ぐ事にしたんだ…

でもなぜ友達がここまで手伝う義理があるの?

ナオ「昔ユキが妊娠した時にカンパ集めて助けた事があって…今回はそのお礼だって…でもユキも今夜やる人から三枚もらうから一枚は渡すけど…」

友情愛だ…これは…


私「そっか…で?なぜ明日名古屋の彼氏ん所にお金作ってまで行かなくてはならない?」

ナオ「彼氏…元カノの所に行ったきり帰ってこないから連れ戻してくるため」


……そんなためにこの娘達は…


私「どうして彼氏を取り戻しにいくのさ…」

ナオ「妊娠してるから…あたし…」


はい?

はあ?

ええっっ?


ナオ「でももう大丈夫…安定期だからセックス大丈夫だよ煤v


つかそんな問題ではない…

私はすっかり諦めようと思い会計した後に娘に言いました

私「いくら金のためとはいえ妊娠している娘とはやれない…流産したらどうするのさ…」

ナオ「大丈夫…その時はその時…彼氏がいけないんだから…」

こいつ…どうかしてる…

私は娘を置いて帰ろうとしました

すると…

ナオ「帰っちゃだめっ!今夜お金あたしが用意できなかったらユキがもう一回やらないとだし…そいつ中出しが条件で五枚とか言っててキモイからやめたんだけど…ユキは絶対私のためにやりそうだから…」

(……)


ナオ「だからお願いします…やっていいから…」


私、そーとー悩みました


で…一応ホテルにいく事にしました

ナオ「あそこに入って…ユキもあそこにいるから」

はい…いきますよ


部屋に入ると娘の携帯がなる…

どうやら向こうは無事に終わったらしい…

で…

ナオ「今からユキがここに来るって…いいですか?」


ま、マジか…!




つづく


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